年収

男性の方々、自分の稼ぎの少なさから「自分には結婚しても養える能力が無い」なんて思ってませんか?

確かにある程度のラインは必要でしょう。
しかし、昔のように「女性は専業主婦で家庭に入る」ということなんてほとんど無い時代です。
ほぼほぼ共働きになることでしょう。

※加藤紗里のような女性なら話は別ですが。

そうすると、自分が家族を養えるすべてをまかなう必要はないんです。
夫婦二人で家計を支えていけばいいんです。

女性も恋活や婚活を始める年齢まで自分自身で稼いで生活してきている、自立した女性なんです。
そのため、支えて欲しいとも思っていないケースすらあります。

その中でも皆一様に言っていることがあります。

「稼ぎがそんなに多くなくても良い。だけど、自分の年収よりは上でないといけない。」

1000万無いといけないなんてことは言いませんが、せめて自分の年収以上は稼いでいてほしい。
そうでないと、男性をリスペクトできない、ということなんです。

例えば、月額20万円でボーナス2回(夏・冬あわせて、4か月分)だとすると、20万x16か月分=320万円です。
そうすると、400万円ぐらいはベースで欲しいところです。

どうでしょうか?
イメージできますでしょうか。

女性の方々はそういう目線で男性の価値を評価しています。

さて、あなたの年収はいかがでしょうか?
もし足りていなければ上げる策はあるでしょうか?

男性はお金の価値だけでは測れない!
フィーリングも大事だ!

という声が聞こえてきそうですが、生活を支えるのがお金です。

目をそらさずに自分自身をみつめていきましょう♪

もしご不安なこと、どうすればわからない、ようなことがありましたら、いつでもご相談ください。
全力でサポートさせて頂きます!